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あざと可愛い 

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Lat式ミクさんが、あざと可愛いすぎるこのごろです。
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セマンティックが止まらない 

お久しぶりです、苔です。
暑い日が続きますねー。
明日から夏コミですが、参加する皆様、熱中症にはお気をつけ下さい。(参加したかった…
今日の記事は長いです、たぶん。

■撮影談
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先日、学校のスタジオでいろいろと撮影をしてきました。
ついでに今まで作った2冊のコピー誌も撮影してきました。
僕はライティングに関しては素人なので、このセッティングも見よう見まねなんですが、何が難しいってホワイトバランスと露出が難しかったです。この室内で先に白い紙撮って設定すればよかったかも… これから何回か使って撮影も上達したいですね。(来年卒業ですがw

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↑EF35mm f2  オフセット本作って撮影する前に卒業しちゃうぜ!ちくしょう!


■『色彩論/ヨハネス・イッテン』とカラーマネジメントの話
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ヨハネス・イッテンの『色彩論』を精読してます。色についてはちゃんと勉強しなきゃな、と思ってたのでとても有名なイッテンの本から入ることにしました。ゲーテの色彩論もいつか読みたいなー。
中の図版を自分でも作成しながら進めてトレーニングしています。面白いのでオススメです!
色に関しては判断の基準が主観的になりやすいと思うのですが、客観的に良し悪しを判断できるようになりたいですね。
イラストや制作物にもフィードバックできるよう頑張ります。

ちなみに上の色相環はとても図的に合理的で、第一次色がブルー・イエロー・レッド、第二次色がグリーン・オレンジ・ヴァイオレット(一次色ニ色をどちらかに偏らせない混合によって出来る)、第3次色がそれぞれの中間の色となっています。また、その色の順序は自然光の分散によって生じるスペクトルと同じものになっています。12色は一様な感覚で、6種の補色は直径の両端に対峙した位置となっています。 この緊張した配置が美しい。

さて、ディスプレイ上で正しい色をつくろうとしてるとディスプレイのカラーマネジメントの事も気になってきます。カラーマネジメントに関しては
miyahan.com | 液晶ディスプレイとカラーマネージメント 
このmiyahan.comさんのページが詳しいのでオススメです。
とりあえずキャリブレーターとIPSパネルの液晶が欲しいです(IYHHHしたい


■らくがき
shahudoreimu.jpg

otokoren.jpg


今日はこんなところで!
お粗末さまでした~。
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